銀座の300円バーが不倫相手と出会う場所として密かに人気です

先日、銀座にある今流行りの300円バーなるところでセフレをゲットしました。

正直、銀座や有楽町という土地柄、300円で飲めるバーと聞くとガード下の飲み屋のようなイメージを持って行ったのですが、店に入ってびっくり、とてもお洒落な店内で大人の男女の駆け引きの場として賑わっていたわけです。

300円バーの仕組みは簡単。入店して300円のチケットを何枚か買い、カウンターでお酒やフードを購入。空いているテーブルで立ち飲みするというシンプルなサービスです。

9時を過ぎたあたりから女性が増え始め、あっというまに身動きが取れないほどの超満員になります。客層は様々で、クラブにいそうな20代の若い女性からOL風の女性、やや年配の女性まで幅広いのも特徴。

狭い店内に男女がぎゅうぎゅう詰めで飲んでいるのでおっぱいがあたるわ密着するわで痴漢どころの騒ぎではありません。

つまり特にナンパなどしなくても自然と女性と会話をすることになるのでお持ち帰りも簡単なわけです。

そんな酒池肉林ともいえる店内で声をかけてきたのが元ANAの3人組の女性。プライドが高そうな3人でしたがすっかりお酒が入りよさげな男を物色している様子。お持ち帰りされたいオーラがぷんぷんしてます。

案の定LINEのIDを交換して会う約束をして放流しようとしたところ、終電で帰る素振りも見せずだらだらしているので次の日仕事なのも忘れて二人でラブホへ直行。

その日は体力がなくなるまでやりまくり、翌朝7時起きで二人仲良く出勤しました。

セフレや不倫相手と出会う場所といえばイククルですが、たまには外に出かけるのもいいもんだと実感した一日でした。

2017年3月29日未分類


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