LINEのトーク履歴を削除しても浮気がばれる!?時系列の矛盾に注意

LINEのトーク履歴を削除すれば浮気がバレないと安心していませんか?

私もそうでした(笑)

先日、異業種交流パーティーでナンパした女性といい感じになり、お付き合い(セフレ?笑)することになったのですが、お互いW不倫のような関係にも関わらず相手の夜遊びに干渉してくるので浮気対策が必要なのです。

ちなみに、異業種交流パーティーに興味のある方はこちらなどを参考にしてください。

浮気や不倫をしている人にとってLINEのトーク履歴を削除するのは当然の対策ですが、浮気を疑われてスマホをチェックされると意外なことが原因でばれてしまう危険があるのです。

浮気相手とLINEでメッセージをやり取りした後、トーク履歴を削除する人は多いと思います。

全部まとめて毎回削除している人や、全部削除すると逆に怪しまれるので浮気に関する一部を削除している人など様々だと思います。

ここでLINEのトーク画面の基本を説明しますが、LINEのトーク一覧画面は、最新と会話があったトークが上から順に並べ替えられます。

普通、トーク画面は、友だちの名前ごとに並んでいますよね?もしグループに招待されていれば、グループも混ざっているはずです。

会話をした(もしくはメッセージが届いた)トークが常に一番上に移動するのです。

そこで、矛盾が生じる場面というのは、浮気相手と会話をしてその浮気相手の名前(女性の名前を男性に変えているかもしれません)が一番上にあるのに、二番目のトークの時間の方が新しい時間になっていしまっているパターンです。

トーク画面には最終のメッセージの時間が表示されているので、トークの一部を消したことがばれてしまうのです。

もちろん、トーク自体を全削除している人やスマホを絶対さわらせない人ならその心配はありませんが、不倫や浮気に限らず、見られたくない会話を一部削除している人はこうしたちょっとしたことからばれる危険があるということも理解したうえでLINEを使うようにしましょう。

2017年3月29日未分類


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