出会い系サイトは嘘偽りなく自分をさらけ出せ!そうすればセフレがゲットできる!

今回の「セフレとのエッチでおいしい体験談」は、なおきさん(40歳 男性 岩手県 会社員)からの投稿です。

下心満載で出会い系サイトに登録したなおきさん。
忘れかけたころに20歳年下の女性からメッセージが届きました。
ある冬の日の出来事をきっかけにセフレ関係に発展したようで…。

20も下の若い女性とセックス
20も下の若い女性とセックス

中年男性が、20歳の女の子とエッチなことをしたければ、どういう行動に移すだろうか。

普通に考えれば風俗店に行ったり、出会い系サイトで援助交際を募集している女の子と交渉するくらいだろう。

だが、私は性的行為を伴う風俗店に行くことや、援助交際でお金を払うことは絶対にしない。

一時的な快楽は得られるが、終わった後には虚しさだけが残るからだ。

私は40歳の中年会社員。

見た目もたいして良くはなく、髪の毛だって後退し始めている。

加齢臭さえ漂うような汚いオジサンだ。

しかし、そんな私がなぜか最高の思いをしたのだ。

付かず離れずの関係も悪くないと思っていた

あれは一昨年の夏。

若い女の子とお近づきになりたくて、下心満載で出会い系サイトに登録した。

自分の年齢を偽りなく書いたためだろうか。

それとも「趣味はアニメやマンガ、インドア派のヲタクです」と書いたためだろうか。

女の子にメッセージを送っても、返事は来なかった。

それはそうだろう。女性どころか、男性からも出会い系サイトを舐めているのかと怒られそうだ。

当然、来るのは援助交際のお誘いばかり

まぁそれもそうだ。

私が20歳の女性だったとしたら、こんな男にメッセージを送る理由などない。

だが、私は信じていた。

嘘偽りなく、誠実でいればいつか良い人が現れると。

根拠のない自信を持ちながら既に6ヶ月が経過していた。

もはや女性と出会う目的も忘れかけていたころ、一通だけ普通のメッセージが届いていた。

「私もガンダム好きなんです。良かったらお話しませんか?」

目を疑った。

相手はなんと20歳の会社員

介護の仕事をしているという。

顔写真は付いていなかったが、むしろ安心した。

サクラや美人局の可能性が大きく減るからだ。

その後、メッセージ交換を何度かした後でLINE交換。

それから毎日、ガンダムについて語り合った。

ときには悩み相談に乗ってあげたり、仕事の愚痴を聞いてあげたりもした。

僕らが会うのは時間の問題、と誰もが思うだろうが、そうはいかなかった。

彼女には高校のときから付き合っているという彼氏がいた。

一方、私との歳の差は20歳

もはや妹を飛び越えて娘と言ってもいいくらいの年齢差だ。

私も彼女をデートに連れ出す勇気はそうそう生まれなかった。

お互いの顔も分からない。

そのくらいの付かず離れずの関係も悪くないと思っていた。

「いける」と確信した私はラブホテル街に車を走らせた

LINEのやり取りが既に2年を経過したある冬の日のことだ。

いつものようにメッセージが来たが様子がおかしい。

「酔っちゃった」

彼氏に迎えを頼めと伝えると驚きの一言が返ってきた。

「別れたんだ~」

ちょっと考えた後に

「迎え行こうか?」

とメッセージを送る。

「ホント?嬉しい」

と乗り気だ。

すぐに車で彼女の元へ向かう。

どんな娘なのだろうと、私の胸は高鳴った

待ち合わせ場所に車を停める。

彼女はすぐにやってきた。

真冬なのにタイツをはいているとはいえワンピースに白いコートの姿。

指原莉乃に似た感じだ。

絶世の美少女ではないが、なんとも愛くるしい顔だ。

助手席に乗り込んだ彼女は

「初めましてだね~」

とノリノリで話す。

「こんなオッサンですまないね~」

と話すも、お酒が入っていたのだろう

「全然若いって~。うちの父親よりも若いし」

と、嬉しいのか嬉しくないのか分からない褒め言葉をもらう。

会話もそこそこに彼女の家に向かって車を走らせる。

彼女の家の方向にラブホテル街があることは、少しだけ意識した。

「かなり飲んだの?」

「ううん。少しだよ。まだ飲み足りないくらい」

と話す彼女。

「もう少し飲む?」

「え~いいの~?」

と甘い声が返ってくる。

「手も冷たいみたいだしね」

と、信号停車中にさりげなく手を握ると、その小さな手でギュッと握り返された。

そのまま手を膝の上に移動させ

「こっちも冷たそうだよ」

と反応を見る。

「きょう寒いもん」

と嫌がる様子は全くない。

「いける」と確信した私はラブホテル街に車を走らせた。

「暖かいところで飲もうよ」

「え~ホテル?」

「イヤ?」

「うーん、それもいいね~」

と乗り気だ。

「飲んだ後の身の保証はしないよ」

「え~何されちゃうわけ~?」

「分かってるくせに~」

と、お互い気持ちは高ぶった。

今度の週末も、また彼女と熱い夜を過ごす

比較的オシャレなラブホテルに入る。

「うわ~綺麗~」

と喜ぶ彼女。

「キミの方が綺麗だよ」

とは言わなかったが、室内の灯りに照らされた彼女は輝きを増した。

指原莉乃を2割ほど可愛くした感じだ。

冷蔵庫の中にある酒を取りだし、彼女に差し出す。

「いただきます~」

と美味しく飲み出す彼女の姿を見ながら、私もお茶を飲む。

飲酒運転は絶対ダメだ。

それに、飲んだらアソコがどうなるか自信もない。

「AVが見たい」

という彼女のリクエスト通り、AVを一緒に見る。

企画モノだった。

さりげなく彼女の肩に手を回す。

「あ~私もこの子のオッパイ揉みたい」

とか言い出した。

男女どっちもOKらしい。

「女の先輩のこともこの間、食べたよ」

とあっけらかんと話す彼女。

なら、きょうは男を味わってもらおうか

そう思いながら、彼女の胸に手を伸ばす。

「ん…」

可愛らしい声が出る。

ワンピースのボタンを一つずつ外すと、濃い青色の下着が姿を現した。

ホックを外す。

小ぶりなバストはBカップくらいだろうか。

ピンク色の乳首だ。

「後は、お風呂入ってから…」

そう言うと彼女はパンツ一丁で浴室に向かっていった。

「後で行ってもいい?」

「うーん、考えておく」

と言い残しながら。

浴室で一通りの変態行為を楽しんだ後は、ベッドイン。

キスも拒まない。

「バイブ好きなの…」

と言う彼女を、バイブでこれでもかと責めまくる。

「もう、ダメ…。欲しい」

とおねだりする彼女にこう伝える。

「どこに何が欲しいのかきちんと言わないと何もしないよ」

「私のオ●ンコにオチ●ボ入れてください」

と彼女は言った。

良い子だ。

ゴムを着け、正常位、座位と続けると

「バックがいい」

と彼女がおねだり。

後ろからこれでもかと、白いお尻を叩きながら突いた。

叩かれるのが好きらしい。

隣の部屋から苦情が来るのではないかと心配になるくらい、彼女は喘いだ。

夢のような時間はあっという間に過ぎた。

フィニッシュの後、果てて寝てしまった彼女。

その寝顔を見て、また欲情した私は再び彼女を求めた。

眠いと言いながらも、また大きな声で喘ぐ彼女。

「久しぶりだったんだもの…」

彼女とは今も関係が続いている。

とはいえ、この年齢差だ。

交際相手としてはあり得ないだろう。

だから、セフレとしての関係でいいのだ。

今度の週末も、また彼女と熱い夜を過ごす。


投稿ありがとうございます!
連絡を取り合うようになってから会うまでは2年とのことで結構長いですが、それだけやりとりをした分女性の信頼も厚いでしょうね。
趣味も女性受けを考えず、ありのままに書いたことで同じ趣味の女性を見つけて仲良くなることができました。
ポイントは辛抱強くやりとりすることすると、自分を取り繕わないことですね。
セフレが欲しい人は時間がかかる場合もありますし、悩まず今すぐ出会い系をはじめちゃいましょう。


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