旅先で知り合ったバツイチ熟女とセフレの関係に発展

今回の「セフレとのエッチでおいしい体験談」は、一人旅大好きおじさんさん(50歳 男性 兵庫県 会社員)からの投稿です。

一人旅大好きおじさんさんが単身赴任中に起きた小旅行先での出来事です。
たまたま相席で会話を楽しんだバツイチ熟女に誘われて、一夜をともにすることに。
何度も求めてくる淫靡なバツイチ熟女にハマってしまった一人旅大好きおじさんさんは・・・。

旅先で熟女と激しいセックス

私が40代で単身赴任先である田舎町に暮らしていた頃、自宅に戻らない週末には、その町からそう遠くはない温泉地や観光地によく小旅行をしていました。

写真が趣味で、風景写真を撮影するのが目的でした。

バツイチ熟女と旅先での出会い

高級な旅館やホテルは費用の事もあり、利用する事は少なく、ビジネスホテルか公共の宿を利用するのが常でした。

そんな小旅行でとある観光地の公共の宿に泊まった時の事です。

公共の宿では、レストランで食事を摂るのが一般的で、一人旅の者は、しばしば4人掛けのテーブルで相席になる事があり、その日の夕食でも私より少し年上と思える熟女と相席でした。

黙って食事を続ける訳にも行かず、その熟女とたわいもない会話をしながら、夕食を摂りました。

食事を終えて部屋に戻ろうとしていると、その熟女から外に散歩に出かけませんかと誘われました。

一人で部屋に居てもテレビを見る程度なので、その熟女と一緒に散歩に出かけ、小さな場末のスナックでカラオケや会話を楽しみました。

熟女はバツイチで一人暮らしとの事で、時々一人旅を楽しむのが趣味だと話していました。

スナックを出て、宿泊施設に戻ると、もう少し飲みたいので部屋飲みに付き合ってもらえませんかと誘われ、熟女の部屋に誘われるままついて行きました。

そうして夜も遅くなった頃、2人とも酔いが回りぐったりとした感じで話し続けていました。

酔った熟女に誘われて

すると熟女が私にしなだれるようにもたれかかり、いきなり「抱いて~」と呟いたのです。

元々、そんな気持ちは微塵もありませんでしたが、そんな言葉を掛けられて断る男性は少ないでしょう。

私も覚悟を決めて熟女を抱きしめました。

そしてお互いに衣服を脱ぎ捨て、布団に倒れ込みました。

熟女の豊満な乳房をわしづかみにし、乳首を舌で舐めて戦闘を始めました。

舌を使って舐め回し、両手で大きな乳房を揉みしだくと、熟女はうめくように「ああ~ん」と小さな言葉を漏らしました。

舌を下腹部に滑らせると、熟女ならではの3段腹がぼったりとあり、その下に適度な陰毛が照明に照らされていました。

熟女の両足を肩にかけ、陰毛の下にある花弁を舌で押し開き、クリトリスを舐め上げ、すぼめた舌で花芯の入り口を攻めてやりました。

すると

「ああ~ああ~んん~きもちいい~」

と次第に大きな喘ぎ声を叫び出しました。

次に手で花弁全体を激しくこすると、熟女のあそこから愛液が溢れ、ピチャピチャと淫乱な音を発しました。

「いく~いく~早く来て~」

と熟女が叫ぶのを合図に、屈曲位で深くそそりたつものを熟女の花芯に突き立てました。

「んん~ん、あああ~」

と低い声を上げ、熟女は快楽にあらがう様な苦悶の表情を見せました。

私は熟女の表情を楽しむ余裕をもって、ピストンを繰り返し、体位を変えてバックからも激しく突きまくりました。

「あああ~ああ~ん~」

と半ば泣き叫ぶように熟女は悶え、私が発射すると同時に2人は昇天しました。

自分で攻めていると、相手が誰であるかに関わらず、自分のテクニックと自分のペースで発射まで上り詰めるため、熟女の味は十分には分かりませんでした。

熟女の要求は止まることを知らず

少し休むと、今度は熟女が萎えた私のものを手に取り、しごき始めました。

口に含んでピストンを繰り返し、大きくなったものの亀頭を舐め回されると、私のものは再びそそり立ちました。

それを見た熟女は、上目遣いで私の顔を覗き込み

「すご~い大きくなった~」

と少しはしゃぐような声を上げて、

「立派だわ~」

と呟きながら、反り返った亀頭をおいしそうに舐め回しました。

そして、腰を上げるとそそり立つものに手を添えて自分の花芯に導き、ゆっくりと腰を落として深く咥え込みました。

そして激しく腰を上下させ、泣き叫ぶような喘ぎ声を上げ続けました。

私は両手で乳房を揉みしだき、熟女が快楽の階段を駆け上るのを手助けするだけでした。

そして、今度は熟女が上になったまま、お互いにフィニッシュを迎えました。

久しぶりに、2回も発射して、中年の私はどっと疲れて布団に横になり続けていました。

すると熟女は、私に顔を近付けて、

「まだできるでしょう~して欲しい~」

といたずらっ子の様に呟きました。

「もう無理!」

と返すと、熟女は旅行カバンの中ら、ディルドを取り出して来たのです。

「じゃ~これでして!」

とシリコン製で、私のものより大きいディルド持たせたのです。

熟女は膝を立てて仰向けに寝て、股を開いて早く挿入しろと言わんばかりの体勢になりました。

私は熟女の指示に従って、体位を変えて要求し続ける熟女に応え続けました。

その熟女の貪欲な性欲には驚かされると共に、ディルドを咥え込んで喘ぐ熟女を眺める姿の淫靡さに、くせになりそうな気がしました。

その旅の夜を終えて、朝食を摂って別れる際に、ラインの交換のみを行いました。

それ以来、年に3回程度、日程がお互いに合うタイミングで、どちらかが手配した宿で旅先でのセフレの関係を続けました。

回を重ねるごとに、激しさと淫乱な熟女のエッチの良さが分かり、虜となって行きました。

そんな特別なセフレの関係は、私が単身赴任を終えて自宅に戻るまでの3年余り続きました。


投稿ありがとうございます!
2回戦してもまだおさまらないなんて、なかなかの淫乱熟女ですね。
旅先でディルドーを持っていたのもすごいです(笑)
でもセフレにしたらこんなに楽しい女性はいませんね。
エッチな女性をセフレにしてしこたま遊びたいものです。


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