年上人妻のセフレにアナルセックスを仕込みました

今回の「セフレとのエッチでおいしい体験談」は、アポペンさん(48歳 男性 福岡県 会社員)からの投稿です。

ミク〇で出会った人妻看護師はM気質。
縄で縛って逝かせたらすっかりペンさんの虜に。
抵抗を楽しみながら、レイプ気分でアナルもいただきました。

セフレにアナル調教
セフレにアナル調教

少し前の話。

ミク〇というサイトが流行っていた時のことです。

そのころ、私は30代になりたてのサラリーマンでした。

ミク〇の中で、マゾさんを探していました。

ダメもとで何度かアタックしていると、ある時、興味があるという人が現れました。

その人は、30代後半の人妻で看護師さんでした。

しかも、そこそこ近所の人で、ただ精神的に少しおかしいこともあるようでした。

話をすると、旦那さんとの営みはあるものの、旦那だけがあっさり逝き、自分はまだ逝った経験がないということ。

しかも、M気質があるらしく、最初はメール色々命令をしていました。

裸の写メを送れとか、今までの彼との経験の告白しろなどといった簡単なものです。

そして、少し信用をつかんで会う約束をしました。

すっかり私の虜に

実際に会うと、年上とは思えないかわいさで、永作博美を思わせる感じでした。

これはと思い、いきなりキスをすると焦っていました。

すぐに最寄りのラブホに入りました。

シャワーを浴びなくても平気らしくいきなり裸にしました。

そして、用意した縄で、軽めに縛り上げてあげました。

鏡の前に立たせて、とろけるような愛撫をやさしくしてあげました。

旦那さんとは一味違うということを教えたかったのです。

これでもかという愛撫の後に、鏡に正面を向かせて、あそこを触ってあげました。

するとそこはあふれんばかりの液体で潤っていました。

そのまま、クリをやさしく触ってあげると鏡に映った自分をみながら、逝ってしまいました。

その後、ベットに移動させ、徹底的に攻めまくりました。

相手を上にのせ、騎上位の体勢で下から突き上げてあげました。

私自身あまりセックスでは逝ったことがないので、体力の続き限りの行う決心でした。

しかし、思いのほか早く相手が逝ってしまいました。

その後、放心状態の時間が続き、我に返った相手から、すごく感謝されました。

中で逝ったことは本当に初めてで、こんな経験ができるとは思っていなかったとか。

そのまま私が逝くまで続けて、すっかり私の虜になりました。

レイプ気分でアナルを調教

その後はなんでも命令を聞くようになり、気が向けば会うようになりました。

あるとき、バイブを入れたまま家を出させて、そのまま私と会うことにしました。

車に乗せるとすっかり濡れていて、車の中で逝かせて、ホテルへ移動しました。

その日は、アナルを調教予定でした。

以前聞いた彼女の話では、学生のころに病気で浣腸をした後漏らしてからトラウマになっている。

だからアナルだけは拒否していました。

それがより私のS気質を刺激し、調教しよう思い、今日は実行すると決めていたのです。

いつもよりも、早く逝かせた後に縛り上げました。

しっかりと縛り上げて、身動きができない状態です。

縄にも慣れてきた彼女は、少し縄酔いをしていました。

やさしくしつつ、激しい乳首攻めを行い、書類を綴じるクリップを乳首にはめてあげました。

痛みに耐えながら

「痛みに感じるマゾです!」

と叫ばせるのが大好きな私です。

そして用意したいつもより強いクリップを、力調整をしながら緩めていくと、本当に痛がりました。

狙い通り!

彼女は痛みに耐えられなくなり

「取って!」

と叫びました。

そこで

「浣腸してくださいとお願いするんだ!」

というと首を横に振りましたが、その瞬間クリップを緩めるとまた痛みに叫びました。

これを何度かくりかえし、自ら

「浣腸してください」

と言わせることができました。

その後、しっかりと浣腸をしてあげ、処理をしました。

緩くなったアナルにローションを塗りました。

抵抗をしていましたが、今度は抵抗を楽しみながらレイプ気分でアナルをいただきました。

そしてここからが勝負です。

アナルでもしっかりと逝かせることが次につながります。

アナル挿入のまま、クリ攻めをしながらゆっくりストロークです。

下腹を少し押さえながら、アナル側から攻めました。

徐々に感じだして、ついにアナルでも逝くことに成功しました。

縄をほどきしっかりと抱きしめてあげ、

「頑張ったね」

とやさしいキスをしてあげると、すっかり体をゆだねるようになりました。

楽しいセフレ生活に終止符

その後もしばらく関係が続きました。

旦那にMだと告白させると、旦那もMだという返事だったとか。

その告白がなぜか夫婦の距離を縮めたらしく、自分だけ逝かないで逝かせてほしいと頼んだら大喜びしたそうです。

その後、旦那さんが大喜びしている姿を見ると急に罪悪感が出たらしく、私との関係を終わりにしたいという話でした。

追い込むつもりはなかったので、楽しいセフレ生活に終止符を打ちました。

もう少し無茶をしたかったと後悔しているこの頃です。


投稿ありがとうございます!

旦那さんとのセックスに満足できていない女性とSNSで知り合ったペンさん。
彼女をイカせることに成功し虜にしてしまいます。
さらにはマゾ気質の彼女のアナルを開発まで!
セフレはなかなか本命の彼女にはやりにくい過激なプレイができるのが良いです。
セフレと一緒に過激な性の道を探求しましょう。


PAGE TOP