台風で一緒にお店に泊まることになった10歳下の大学生と荒々しいセックス

今回の「セフレとのエッチでおいしい体験談」は、かなみさん(31歳 女性 神奈川県 事務職)からの投稿です。

かなみさんは会社で働きながら副業で居酒屋バイトをしていました。
台風が原因で10歳下の同じアルバイトの男の子と店に泊まることになります。
一緒に寝てスイッチが入ってしまった二人は…

年下の男の子との激しいセックス
年下の男の子との激しいセックス

私が30歳の時の話です。

会社以外にも居酒屋でバイトしていました

正社員で働いてましたが会社に内緒で、週2程居酒屋でバイトしていました。

私自身結婚に焦っていた時期ではありましたが、正直見た目も良くないし親にも結婚に関して煽られなかったのでまずはお金を貯めようとバイトを始めました。

バイト仲間はみんな年下でしたが同い年のように仲良くしてくれていて職場環境にも満足していました。

できればここからいい出会いがあればなと…。

働き始めて3か月後、20歳の大学生康太くんがバイトで入ってきました。

あまりに若すぎたので正直話が合わないだろうとなぜか避け続けてました。

康太君が慣れ始めた時、親睦も兼ねてみんなで飲み会をすることに。

もちろんバイト先の居酒屋で。

年下の男の子にエロイねと言われ

私は飲み会当日仕事だった為スーツ姿で飲み会に向かいました。

その姿を見て

「なんかいつもと違うねー色っぽい」

とか囃し立てられましたけど特に気にせず飲み会スタート。

いつもリーダー格の信二くんが酔いつぶれたのか私にうなだれ掛かってきました。

目の前には避け続けている康太くん。

とても気まずくて、どかしますが何度も寄ってきて耳元で

「エロいね今日」

と言われぞくっとしました。

康太君はずっと凝視しても助けてくれず困っていると、端の席なのをいいことに私の胸を揉んできました。

エスカレートし服に手を入れようとしてきた瞬間康太君が

「先輩全然飲んでないじゃないっすか。こっちきて飲みましょうよ」

と信二くんを誘い、私は間一髪逃れられました。

その隙に私は帰宅しました。

来週からの気まずいなと思い勤務表を見ると運よく信二君とは被っていませんでしたが康太君と被っておりますます憂鬱に。

台風のため店に泊まることに

しかしお金のためと私は変わらずバイトに向かいました。

出勤したものの特に康太君はいつも通りで私の思い込みかなと思っていました。

その日は台風が接近していてお客さんもあまり来ず、店長に言って上がろうかなとしてた矢先電車が計画運休で止まると通知があり、どうしようと頭を悩ましていました。

康太君も計画運休を知らなかったようでバイト2人して帰宅困難になりました。

すると店長が店閉めたあと座敷の宴会場で寝ていいよと言ってくれ、店長の家(徒歩30秒)に泊めてほしいと交渉しましたが奥さんも子供も寝ているから起こしたくないと店長は帰り、私達2人は店泊することに。

テーブルをはさんで私たちは寝ることにしました。

座敷は座布団しかなく少し肌寒かったので震えていると

「寒くないっすか?」

と康太君が話しかけてきた。

「うんちょっと寒いかもしれないけど大丈夫だよ。康太君は風邪ひかないようにしてね」

と答えるとなぜか康太君が私の方へ来て

「変な意味じゃないんすけど一緒に寝ません?」

と隣に横たわりました。

気まずくなり私は

「この前変なとこ見せてごめんね。びっくりしちゃったよ」

とこの前の話題を振ると

「結構胸大きいんすね。それに驚きました」

と目線を私の胸に落としてきました。

荒っぽい初々しいSEX

「俺も触っていいっすか?」

と許可を得ることなく揉んできて戸惑っていると太ももに康太くんの大きくなっているものが当たっていました。

それに気づいたのか腰を動かし擦り付けて私も変な感覚になっていました。

すると器用にブラを外し貪るように乳首を舐めてきて私は思わず

「きもちいっ…んっあ」

と喘ぎその声に反応するように私のパンツを脱がせいきなりクンニを始めました。

若いからバキューム力は強いしどんどん奥に進んでいく舌に私は喘ぎが止まりませんでした。

すると康太くんは体制を変え急いでズボンを脱ぎ69の状態に。

「めっちゃしゃぶって…」

と甘えたように言われ私は抑えられず何年振りかのフェラに夢中になりました。

「じゅぷ…じゅぷ…おいしい」

というと康太君は

「マジ無理やばい…もっと裏舐めて」

と指示。

反り返ったモノに私は疼きました。

「ねえ入れたい…ゴムなしでもいい?絶対外に出すから!お願い」

と頼まれ私はそのまま流されるように抱かれました。

初めて味わう荒っぽい初々しいSEXに私はもう夢中に。

康太くんは約束通り外に出してくれました。

2回。

そして後始末をし、何事もなかったかのように帰りました。

康太くんとはその後も何度かしましたが、私がバイトを辞めたら特に連絡が来なくなりました。

その後私は結婚しましたが、たまにあの荒っぽいSEXを味わいたくなる時があります。


投稿ありがとうございます!

台風で電車が止まったことがきっかけでお店に泊まることに。
そこから盛り上がるセックスは非常に興奮しますね!
セフレにならなかったとしても良いシチュエーションです。
年齢が離れているとお互い本気になりにくかったりするのでセフレは案外年上年下が狙い目かもしれませんね。


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