渋滞待ちの車内や沖縄の浜辺で・・・露出好きなセフレとのセックスはドキドキの連続

今回の「セフレとのエッチでおいしい体験談」は、seamanさん(65歳 男性 神奈川県 自営業)からの投稿です。

仕事柄モデルと知り合う機会が多いseamanさん。
その中の一人とセフレになったそうですが、見られる商売であるモデルだけに彼女は性行為を見られるのが大好きでした。
セフレをバックで犯す
浜辺でセフレをバックで犯す

仕事の関係でモデルと仕事をすることが良くあります。

その一人とセフレの関係になったことがあります。

モデルといってもカタログのモデルですから特別に美人という事でもありませんが、彼女たちはルックスにはそれなりの自信をもっています。

そして、見られることが大好きという共通点があります。

見られたがりな彼女

付き合った彼女はセックスでも見られたい願望があるようで屋外でのセックスが大好きでした。

最初にそれに気づいたのは、高速道路の渋滞でした。

車は全く動きません。

彼女は退屈したのか、私のペニスに触れたりしながら遊んでいました。

私が勃起するのを確認すると、チャックを降ろしてペニスをくわえ始めたのです。

周りに見られるから止めておけよと言ったのすが、見られた方が興奮するじゃん!と聞き入れてくれません。

運転中なので私は不自由な形でフェラをされる羽目になりましたが、フェラをされると射精するまでやめられません。

射精すると彼女は丁寧に口でペニス周りの精液を舐めてくれました。

私は見られることで興奮はしませんでしたが、彼女は興奮したようです。

そのまま、助手席でオナニーを始めました。

この時ほど、渋滞を早く抜けたいと思ったことはありません。

しかし、渋滞に巻き込まれるたびにその時のフェラを思い出します。

沖縄旅行で野外セックス

私は趣味で一眼レフカメラをやっているのですが、彼女とのセックスは屋外でヌードを撮影して、その流れでセックスになるという事が多かった気がします。

私は露出願望は無いのでヒヤヒヤですが、彼女は遠慮なく声を出したりします。

その彼女が沖縄で写真が撮りたいと言い出したので、沖縄に行きました。

沖縄は御存じの通り綺麗な海がありますが、誰も海水浴なんかしません。

日が暮れるとお酒をもって集まることはあるようですが、昼間のビーチは閑散としているところが多いのです。

彼女のリクエストに応えて、青い海と空を背景に写真を撮りまくっていました。

すると、いつものようにカメラをもっている私のペニスに彼女が触れ、勃起しているのを確認すると嬉しそうにフェラチオをはじめます。

そして、そのまま浜辺でセックスをすることになるのですが、この開放的な空間に二人しかいないので大胆になります。

砂浜で、海の中で、岩場でと、ところかまわずセックス三昧の日々を過ごしました。

浜辺でバックで女を犯すというのは妙な気分です。

難点は彼女の陰部に砂が入ってしまう事くらいでしょうか。

そこに舌をはわせるとザラザラします。

写真を撮られていた

しかし、誰も居ないと思っていたのは私だけで実は覗かれていたのです。

しかも、写真を撮られていました。

その写真をネットで見た時にはびっくりしました。

顔はモザイクがかけられていたので誰だか分からないのですが、それでもショックでした。

ところが、彼女はそれを見て興奮しているのです。

しかも、彼女は覗かれていたことを薄々、知っていたようなのです。

しかも、驚くことに遠くにいる覗き魔にも声が聞こえるようにと、その時はいつもより大きな声を出したのだと言います。

聞こえたかなぁ!?見ながらオナッてたかもね!なんて平気で言っています。

コメントに興奮する彼女

沖縄で撮った彼女の写真は美しく撮れたのでネットで公開しました。

顔と陰部にはもちろんモザイクをかけています。

そこに色々なコメントが寄せられていたのですが、彼女はそのコメントを見るのが大好きです。

体を褒められたり、美しいと言われることが最も快感のようですが、やりたい!犯したい!というコメントにも興奮するようです。

コメントの返事も彼女が書いているのですが、私の写真でオナニーしてね!と書いてあった時はビックリしました。

セックスをものすごく健康的に考えているのかもしれませんが、ちょっとついていけないセフレではありました。


投稿ありがとうございます!
モデルとセフレになったseamanさん。
容姿に自信があるモデルだけに見られることが大好き。
セフレとのセックスは刺激的なものだったようですね。
彼女にはヒヤヒヤしていたそうですが、彼女となら色々な過激なプレイが楽しめそうです。
セフレとだからこそできるリミッターが外れたあぶないセックス、うらやましいですね!

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